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スマブラ用になりつつあるその境目って感じです

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§ CXXXXII

R-18
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2012/10/27/Sat 16:00:18  R/Comment:2/TrackBack:0/

§ CXXXXI

Secret_014.jpg

密かに秋で一番期待してるサイコパス

数値化される正義って設定が良いよね

なんかめっちゃ 厨ニ心 くすぐられるわ


-本作の企画はどのような経緯で立ち上がったのでしょうか。
山本P:「警察もので『攻殻機動隊』を超えよう!というコンセプトのもとに立ち上がりました。
シナリオがなかなかハードになりそうだったので、キャラクター原案を天野明さんにお願いしたんです。

-絵を硬くしてしまうとハードすぎてしまう、ということですね?
山本P:そうです。正直ダメもとだったんですが(笑)男女ともに受け入れられる作品にしたいという
思いがあったので、ハードな世界観に天野さんの絵をあてることですごくいい振り幅ができるなと思ったんです。
ご本人も「自分にこんな企画がくるとは思わなかった、面白そう」とおっしゃっていました。

-おすすめのポイントを教えてください。
山本P:クリエイターチームが「予想を裏切り期待に応える」を合言葉に作品を作っています。
おすすめポイントはやっぱり「展開」ですかね。戦いたいのに戦えなかったり
手を尽くしてもどうしようもない感とか…そういった展開をかなりリアルに作っているので
納得できるお話になっていると思います。予想は出来ないと思うんですけど
無理な展開ではなくて「ああ。そうなるか……」と思わせる作品です
それから、執行官と監視官のペアが見所です。普通、警察官は「正義」を目指す人がなると
思うんですが、この世界では出自がまず違うんですね。犯罪適性がない監視官と、犯罪者一歩手前の執行官がバディを組む、アメリカ映画でよくある“正反対の二人が組むバディもの”のような面白さが出せると思っています。



でもさすがに攻殻超えようとか自らハードル上げ過ぎてない?w

まぁ期待したら裏切られることなんて腐るほどあるけど、こういうの見る度になんだかんだ期待しちゃうよね


元から全く期待されてないものが成功する例ってほとんどないから、

少しでも多く期待されてる方に気持ちが傾くのは自然なことだし





攻殻の何が凄いって、この世界観や設定が1990年代だってこと

例えばこの動画の3:25のとこで

銃弾にバラつきが見られる

→熱で銃身が曲がってることに気付く

→振ってバレルを落として交換


ミリタリーオタクじゃないし、そんな詳しくないから解説見て知ったことだけど

ここまで細かい動作をわざわざ描写するアニメは最近じゃ見られない気がするわw

まぁアニメっていうより映画だし、監督のこだわりなんだろうね…


最初見たとき情報量多すぎて意味不明で全く理解しきれなかったから、

難解な話を無理に理解しようとして自分に酔ってる気分みたいになってたけど


ある程度の予備知識詰め込んでからの2周目見るときが楽しかった!

TV版もほとんど失速することなく高水準を維持し続けてた、あのクオリテイもガチ



つっても数話見てつまんないなら合ってないだろうし、そこは人を選ぶと思うけど

んなこと全ての作品に言えるし当たり前だった
2012/10/12/Fri 21:59:03  R/Comment:3/TrackBack:0/
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